Service/サービス

処方で忙しさを見える化「EBSシフト」

最適な配置人数をシミュレーションする
EBS(エビデンスド・ベース・シフト機能)

 

「EBSシフト」とは

EBSシフトは、エビデンスド・ベース・シフト機能のことで、薬局クラウドで管理している全店舗の処方箋受付情報から時間帯別の処方箋枚数や薬品数などの実績データをもとに最適な配置人数をシミュレーションします。

エビデンスド・ベース・シフト機能

 

単店運用からステップアップできる

単店運用からステップアップ単店運用時のハードウェアが無駄になることはありません。

 

  • 単店運用(各店舗にサーバを設置する運用)
  • 一元管理サーバ導入(もしくはクラウドサーバ設定)
  • 薬歴一元管理の実現(ネットワーク薬歴)
  •  

    運用形式は2種類 自社サーバ(オンプレミス)運用 クラウド運用
    サーバ設置場所 本部またはご指定のデータセンターに構築 GCS指定クラウド
    初期費用 クラウドに比べると高額 安い
    規模の変更
    初期のサイズ設計が重要、
    拡張は対応可能

    規模に応じ柔軟対応
    拡張・縮小ともに容易
    サーバ管理 必要
    (電源、ネット回線含む)
    不要
    (GCSが代行)
    ハード更新 通常5年毎に更新(メーカー保守期間) 不要

     

    薬剤師マネジメントシステム「フェアシフト」が目指すソリューション

    1. 薬剤師間や店舗間の業務不均衡(不平等感)の是正・文句を言わない人(良い人)に負担が集中していることの是正と、応援(無理なお願い)に応えている人への適切な評価
    2. 適正人員配置と離職数の削減・人材紹介や高時給の臨時派遣などの人事採用コスト削減
    3. 慢性的な薬剤師不足による本部ガバナンス不足を是正・本部による各店舗労務環境の把握・薬局内の見える化を推進し、感覚的な管理から、エビデンスに基づいた管理へ移行を目指す
    4. 管理薬剤師によるシフト表作成業務の軽減
    5. ロールモデルによる人材育成と、成果に応じた給与体系の構築
    6. 電子薬歴との連携により、人事評価に定量的な項目(服薬指導数など)を反映させ、客観的かつ納得感のある評価の実現

    薬剤師マネジメントシステム「フェアシフト」が目指すソリューションとは

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