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医業経営情報サービス 最新記事一覧

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来月退職予定の職員から協会けんぽの「任意継続」について聞かれたのですが、どういった制度でしょうか。 ...続きを読む
2019年4月から年次有給休暇の取得が義務化されますが、違反した場合の罰則について教えてください。 ...続きを読む
私が社会に出た頃、「あの人はどういう人だろうか」「あの上司はどういう方針なのだろうか」「はてさて、どこにツボがあるのだろうか」「どういうときに怒るのだろう」などということをよく考えたものでした。そうしたことは何ヶ月も、場合によっては何年もかけてなんとなく分かっていくのですが、ここがツボだろうと思っていたところが外れ、「え~、そこで機嫌が悪くなるんですか!?」みたいなこともあり、なかなか上司を理解できないということもありました。「矛盾を飲み込むのが仕事だ!」などとはっきり言われて、迷いの森に入り込 ...続きを読む
働き方改革の中で「勤務間インターバル」というものがありますが、どのような制度なのでしょうか。 ...続きを読む
電子カルテの普及は、ガラケーからスマホのようなもの2018年現在、電子カルテの普及が4割を超えようとしています。新規開業のクリニックでは電子カルテが当たり前、既存のクリニックでも電子カルテを導入しなければ取り残される時代となりました。その結果、レセコンから電子カルテへのリプレイス(買い替え)は避けられない時代の流れといえるのではないでしょうか。これは携帯電話がガラケーからスマホにシフトした流れによく似ています。現在、ガラケーは電話、一方でスマホは電話というよりは、パソコンの中に電話の機能があるという ...続きを読む
レセコンから電子カルテへクリニックにおけるコンピュータの活用は、1970年代に生まれたレセプトコンピュータ(以下、レセコン)にさかのぼります。当時は、レセプト(診療報酬明細書)は手書きであり、非常に煩雑な業務でした。それが、レセコンの出現により診療報酬の算定、請求する仕組みが一気に効率化されました。レセコンは請求事務業務の効率化のために生まれました。一方、1990年代に入り、電子カルテはレセコンの診療支援機能として誕生しました。このころから発生源入力という考え方が生まれ、カルテとレセプトを同時並行で作成 ...続きを読む
従業員が入社したときなどに明示する労働条件については、書面での明示が原則ですが、電子メールやFAXでの明示が可能になると聞きました。労働条件通知書をメールで送ってもよいのでしょうか。 ...続きを読む
そのデイサービスはびっくりするほど狭い。施設の面積は施設基準最低限度の一人3m2。人がすれ違うのも少し気を遣うほどの広さです。このくらい狭いと、壁や物が近くにあります。だから、利用者は少しふらつけば壁に手をつくことができたり、物に手を掛けながら立ち上がったりすることができます。そして、トイレまでの距離が相対的に短くなります。だから、トイレ誘導も楽になりますし、何より近ければ、少しがんばって自分でいける人も増えます。食事は基本的に利用者が自分で運びます。麻痺のある方なども当然いらっしゃいますが、基本 ...続きを読む
政府は患者が「かかりつけ医」や「かかりつけ薬剤師」を持つことを推奨しており、患者が気軽に相談できる医療機関として診療所や調剤薬局を位置付けています。このような時代、患者から診療所や薬局が信頼いただくことができるかが大切になっています。信頼は密接なコミュニケーションから生まれます。診療所にとって、今、「コミュニケーション」は大切なテーマとなっています。医療機関同士のコミュニケーションはアナログからデジタルへ医療機関のコミュニケーションには、大きく二つに区分できます。一つは、診療所と病院、診療所と薬 ...続きを読む
定年を迎える従業員について、引き続き健康保険・厚生年金に加入する働き方で再雇用する予定ですが、社会保険に関して何か手続は必要でしょうか。 ...続きを読む
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