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医業経営情報サービス 最新記事一覧

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通所介護の事業者です。2018年は4月に介護報酬と診療報酬の同時改定もあり、当社はきびしい状況です。通所介護の事業経営で注意すべき点がありますか? ...続きを読む
地域に開かれた施設をめざす神奈川県茅ケ崎市にある特別養護老人ホーム「ふれあいの麗寿」では、運営する社会福祉法人麗寿会が市と連携して立ち上げた認知症高齢者の見守りネットワークに参画している。加えて、市民向け講座の開催、年間500人を超えるボランティアが訪れるなど、地域に開かれた施設づくりに取り組んでいる。施設で培ったノウハウを地域住民に還元社会福祉法人麗寿会は、神奈川県下最大の医療法人グループ「ふれあいグループ」の福祉部門として特別養護老人ホームやグループホームなど11事業所を運営している。神奈川県茅 ...続きを読む
私はこれまで系列医療法人病院の事務次長を長らく務め、人事異動により今年度から社会福祉法人の運営する特別養護老人ホーム施設長を担当することになります。現在、介護保険制度や社会福祉事業等について勉強している最中です。 ...続きを読む
私たちの介護事業所は人口減少の進む地方都市にあり、介護職員の平均年齢は58歳。60歳代・70歳代のスタッフも数名おります。 ...続きを読む
2018年12月、改正出入国管理法が成立した。外国人労働者に対する国の方針は大きく舵が切られたことになるが、政府は「法律の具体的な内容については、政省令で今後決めていく」としている。少子高齢化がこれから約20年ピークを迎える日本では、介護業界での慢性的な労働者不足の状態が続いており、この法律に期待を寄せる介護事業者も多い。筆者が海外で実際に見てきた内容も含め、外国人介護人材の採用の方向性と課題について考えてみた。良い人材を採用したいのであれば、良い受入れ体制を改正出入国管理法では、政府が指定した職種で一 ...続きを読む
今年から厚生労働省内に介護ロボットの導入・支援に係る専門部署が発足したと聞きました。具体的にどのような組織で、どのような取り組みをするのか教えて下さい。 ...続きを読む
愛知県阿久比(あぐい)町にある介護老人保健施設メディコ阿久比では、地域の子どもたちとの交流を積極的に行うとともに、健康教室や収穫祭、夏祭りなどの多彩なイベントを展開。また、高齢者向け音楽コンテンツ「健康王国」を活用したレクリエーションやリハビリテーションにも積極的に取り組んでいる。フレイル予防を目的に地域で健康教室も開催愛知県阿久比町を拠点に、介護老人保健施設として入所サービス、通所リハビリテーションなどを提供しているメディコ阿久比。特に、通所リハビリとレクリエーションの充実が大きな特徴といえる ...続きを読む
デイサービスの事業者です。利用者の方には認知症の人も多く、職員から「ケアが難しい」という声が上がっています。「困難事例は対応が難しい」とこれまで解決できていません。何か良い対応策はありませんか? ...続きを読む
地方の介護施設は、介護ロボットの導入に関心を持っています。導入支援策として、厚生労働省独自の補助金や助成金の活用は可能なのでしょうか? ...続きを読む
2017年1月に日本老年医学会では高齢者の定義を75歳以上とする提言をした。第60回日本老年学会開催時にプレスセミナーを開き、大阪大学医学部教授で同学会理事長の楽木宏美氏が内容について説明と質疑応答を行った。楽木氏は「相互理解に則って理解を広めていきたい」として、2018年度から2022年度までの5年間の指標(マイルストーン)を提示した。高齢者医療は地域包括ケアシステムの中核を担う位置を占めており、この提言は今後の医療・介護の現場の方向性を考える意味でも重要だ。学会の提言を現場という視点から見ていく。日本老年医学 ...続きを読む
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